雑記

【年末年始といえば】こどもと何する?過ごし方の具体例厳選7選

今回は、大晦日と正月の過ごし方についてご紹介いたします。

色々なものがあるので、どれか1つ選択して過ごすのも良いですね。

もう今年も残りわずかとなりますので、有意義に過ごしましょう!

1:餅つきを一緒にする

自宅での正月休みの過ごし方にオススメなのは、普段あまりできないことをやったほうが良いかもしれません。

いつもなら、スーパーマーケットで購入してすぐ食べられ美味しいお餅ですが自分で作って食べるのは格別です!

すりこぎとボウルで餅つきでもできますので、簡単にできますよ♪

2:年越しそばを作る

お子様と年越しそばを作るのも良いですね。

出汁づくりからしたら、すごいでしょうが大変な方は既製品の出汁だったりかまぼこやなるとを切るだけでもお子様にとっては良い思い出となります!

年越しまで起きていられないお子様にも、準備だけするのも良いかもしれませんね。

3:初日の出を見る

ゆっくり家での正月休みには、お子様と一緒に初日の出を見るのもよいかもしれません。

一年に一度しかない、初日の出。ぜひ思い出作りにいかがでしょうか?

日光には、ストレス緩和の効果もあるようなので仕事の疲れも少し緩和されるかもしれません。

4:書初めをする

正月ならではの書初めを家族でやってみるのも良いかもしれません。

今は、100円均一ですぐ購入できますのでやってみましょう。

額縁なども一緒に購入して、部屋で飾るのも良いですね!

小さいお子様にも、筆だけ持たせてお絵かきするのも良いかもしれません♪

5:百人一首やカルタをする

正月といえば、これですね。

こちらも100円均一で売っているので、購入してやってみましょう!

おそらく百人一首は難しいかもしれないので、カルタのほうがオススメです。

知育にもなるので、やってみてください。

6:ボードゲームをする

最近流行っているもので、人生ゲームや桃鉄、鬼滅の刃など様々なものがあります。

人生ゲームに至っては、リアルなことも起きるため人生勉強としても活用できます。

ぜひ、家族皆で楽しんで社会勉強をしましょう!

7:テレビやDVD鑑賞をする

定番といえば、コレですね。

録画したものや、レンタルショップで借りてきたものを一生にまったり観るのも良いかもしれません。

普段じっくりと見られないものを、一緒に見て共感や感想を言い合えたら良いですね。

まとめ

こどもにとって、これが一番正解というものはありません。

各家庭それぞれで、これならできそう!これなら興味を持ってくれそう!などがあれば

ぜひやってみてください。

まったり過ごすことで、親がリラックスして子供の笑顔も増えていくはずです。

何もしたくない。動きたくないと思いがちではありますが、、、

一緒の時間を満喫して思い切り甘えさせてあげられると最高ですね。

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