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【楽天証券改悪】大手3社でどこが良い?ポイントを比較した感想結果

こんにちは、底辺サラリーマンよっちです!

「楽天証券を開設したけど、改悪と言われてどうすればよいか…」と悩んでいませんか?

そんな方に向けて、様々な点で比較できる記事を書きました!

楽天経済圏だけど、改悪されてどうするか悩んでいる。
大手3社が良いのは分かってるけど、どう違うの?
つみたてNISAをしようとしているが、どこが良いか分からない…。


本記事で紹介する記事を読んでもらえれば、初心者でもどの証券が良いか分かりますよ!

なぜなら、実際に私もこの方法で証券会社開設や変更の悩みを解決できたからです。

記事前半では積立NISAのポイント還元率比較を、後半ではiDecoの商品ラインナップの比較をするので、じっくり読み込んでくださいね!

資産形成について勉強をしたい場合はこの書籍がオススメです!

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結論:ポイント還元は縮小する可能性。使いやすさで!

以下、大手3社の比較をしていきます。

楽天証券

SBI証券

マネックス証券

上にある名前をクリックすると公式ページ

つみたてNISAに関しては、ポイント還元では現状だと「マネックス証券」です。

ただし、ポイント還元は今後縮小する可能性があります。

最終的には、ポイント還元率は変わらなくなりそうなので、自分が「使いやすい証券」を使っていく方が得策となりそうです。

ちなみに、私は楽天証券を現在利用しているため「継続利用」をしていくつもりです。

以下、詳細に解説していきます。

つみたてNISAを含めた投信積立

選べる商品自体にどれも大差はないので、注目としたら「ポイント還元」かと思います。

以下、簡単にまとめたものです。

還元率比較表

現状だと上記の表通り、以下の順番になります。

  1. マネックス証券
  2. SBI証券
  3. 楽天証券

一番に「マネックス証券」が優勢です。

次に、SBI証券、楽天証券という順番になります。

ポイント還元は、今後も改悪していくかも…。

人気の投資信託の信託報酬は年0.1%前後と非常に下がっている現状です。

そのため、販売会社の継続的な運営が厳しくなってきたという声が出ています。

なので、今後は楽天証券のポイント還元縮小に合わせてSBI証券やマネックス証券はポイント還元に転じているが採算的に今後も続くかは不安が残る。

今後、ポイント還元については本当におまけと考えておくのが良さそうです。

iDecoはどこがいい?

それでは積立NISAは分かったけど、iDecoはどうなの?という疑問が沸き上がると思います。ポイント還元はないため、投資信託の商品ラインナップに注目します。

投資信託比較表

手数料などはどこの証券も変わりません。

商品ラインナップについては、人気の米国株式と全世界株ファンドではマネックス証券が個人的には魅力的だと思う。

ただし、正直大差はあまりありません。メインの証券会社と同じでも大丈夫だと思います。

まとめ

正直、ポイント改悪はショックでした…。

ただし、そのようなことに左右されず一度選んだ証券会社でドッシリと構えて、あまり変更せずに気長に利用をしていきましょう。

今後も、各証券会社で細かな制度の変更が絶対にあります。

ただし、精神的に余裕をもって気長に続けていきましょう!

よっち

最後に…一言

証券会社は、資産形成のため長く使うと思います。

操作性や使いやすさが大事だと思いますので、ぜひ自分で今回の3つの証券会社を見て触って選んでいきましょう!

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