仕事

【初心者向け】コワーキングスペースとは利用者や利用率、価格相場を解説

「コワーキングスペースに興味はあるけど、初めてで利用価格の相場や利用者の人はどんな人なんだろう…」と悩んでいませんか?

そんな方に向けて、コワーキングスペース歴1年の私が初めての方でも分かるコワーキングスペースについて紹介記事を書きました!

よっち

知らない方は、プロフィールを読んでください!

悩み

最近、テレビやニュースで見るコワーキングスペースって何だろう…。

コワーキングスペースの利用者や実際の利用率を知りたい!

コワーキングを利用してみたいけど、使用に際して価格相場を知りたい!

本記事で紹介する「コワーキングスペース解説」を読めば、初心者でもコワーキングスペースについてある程度理解できますよ!

なぜなら、実際に私もコワーキングスペースを1年以上利用してきているからです。

記事前半では「コワーキングスペースや利用者、価格相場」を、後半では「コワーキングの選び方やメリット、デメリット」を解説するので、じっくり読み込んでくださいね!

目次
  1. 結論:コワーキング=モチベUP!集中しやすい自習室
  2. コワーキングスペースとは?詳しく解説
  3. コワーキングの主なメリット4つ
  4. コワーキングの主なデメリット3つ
  5. 理想的なコワーキングスペースを選び方3選
  6. オススメのコワーキングスペース2選
  7. アントレサロンでよくある質問
  8. まとめ

結論:コワーキング=モチベUP!集中しやすい自習室

結論から申し上げると、コワーキングスペースとは「モチベが上がりやすく、集中しやすい自習室」です。

コワーキングスペース内で作業をしつつ、利用者はほかの利用者と自由に交流できるのが特徴。(交流しなくてもOK)

周りで頑張っている人がいるので、自分自身に刺激を受けることができます!

店舗ごとに、交流イベントや各種の勉強会を開催していることも多く、こうしたイベントを通して新たなつながりや人脈を得ることも可能です。

コワーキングスペースとは?詳しく解説

コワーキングスペースとは、さまざまな年齢、職種、所属の人たちが空間を共有しながら仕事を行うスペースのことを指します。

由来は、「Co(=共同の、一緒に)」「Working(=働く、仕事をする)」「Space(=場所)」を語源に、それぞれを掛け合わせて作られた言葉で一言で「共同で働く場所」という意味になります。

シェアオフィスやレンタルオフィスとは違う!

よくコワーキングスペースと一緒だと誤解されるのが、上記の2つ。

シェアオフィスとコワーキングとの違いは、利用者が仕事をする場所です。

  • シェアオフィス・・・施設内に複数ある個室をそれぞれの利用者が使用
  • コワーキング・・・図書館やカフェのようなオープンスペースを利用者が使用

ちなみに、レンタルオフィスは使いたい期間のみ利用するという点ではコワーキングスペースと共通しています。

ただし、契約した専用スペースは契約者のみが使用できる点が大きな違いです。

ただ、コワーキングスペースやシェアオフィス、レンタルオフィスは、厳密に区別されているわけではなく、ほぼ同義として扱われることが多いです!

コワーキングスペースの基本的な設備

コワーキングスペースには、利用者が仕事や作業がしやすいように、さまざまな設備や機能が用意されています。

コワーキングスペースの基本的な設備や機能は以下の通りです。

  • 自由席(フリーアドレス制)の仕事スペース
  • フリーWi-Fi
  • 無料ドリンクバー

コワーキングスペースは自由席システム(フリーアドレス制)を採用しているところが多く、利用者は空いている座席を、仕事の内容やその日の気分によって自由に選択することができます。

座席についても、施設によって大きなテーブルに複数の椅子が設置されていたり、ソファ席があったりなど、コワーキングスペース内の設備や雰囲気は施設によって様々です!

よっち

コワーキングは、施設ごとによって様々。選んでいる時が楽しいです!

その他にも、コーヒーや紅茶、緑茶などのフリードリンクバーが設置されている施設が多くあります。

カプセル式のコーヒーやビールが飲み放題などあったり、コワーキングスペースによってさまざまなサービスを取り入れて差別化しているところもあるようです。

コワーキングスペースの利用者層

2021年5月の利用者データ:CoWorkersより

上記のデータから見ると30代~40代で利用する方が多いです。

コワーキングスペースの利用者ではフリーランスの小規模事業者が多いことを考えると、ある程度社会で経験を積んだあとに、独立した方やサラリーマンを継続しながら兼業や副業で事業をされている方などが多くいるようです。

一方で50台を超えると数字が減っていますが、これはコワーキングスペース自体がリモートワークで対応可能な仕事の仕方と相性が良いため、アナログ型の働き方が強い年代との相性の関係がありそうです。

最近では、学生の利用も増加しているようですので、事業者やビジネスマンばかりでなく、学習するための学生向けのプランなども整備されそうです。

コワーキングスペースの利用率と認知度

コワーキングスペースの現状と認知度について、LINEリサーチが調べています。

コワーキングスペースの認知率は全体で約50%程度でした。

男女別では、男性が55%、女性が50%と少し男性が高い結果です。
ただし年代別では、男女ともに30~50代より20代のほうが少し高い認知率で、一番高いのは20代女性で約60%でした。

利用経験率は、20代男性が10%超、現在利用率も20代男性で5%と他の層よりもやや高いことがわかります。

コワーキングスペースをどのぐらいの人が利用したい?

次に、コワーキングスペースを今後利用してみたいと思うか?のアンケート結果です。

今後の利用の意向は、利用意向がある人の割合(「ぜひ利用してみたいと思う」「機会があれば利用してみたいと思う」の合計)は4人に1人の全体約25%となりました。

男女別にみると、女性よりも男性のほうがやや高めの割合となっています。年代別では、男女ともに20代の利用意向が高くなっています。

一方、利用意向がない人の割合(「あまり利用してみたいと思わない」「まったく利用してみたいと思わない」の合計)は、2人に1人の全体で約50%でした。

「コワーキングスペース」では作業がしづらい、そもそも業務が成り立たないなど、業種や職種によっては利用が難しい人もいるようです。

<「利用意向あり」の人の意見>
・「テレワークやリモート授業の普及により、集中できる場所がほしいから」(男性/21歳)
・「利用者同士で交流を持てるところが魅力だと思うから」(女性/23歳)
・「オシャレでカフェなどの利用もできるようなコワーキングスペースもあり、使いたいときに使える場所があると、いざというときに便利」(女性/23歳)
・「環境を変えて気分をリセットしたい」(男性/27歳)

LINEリサーチより

<「利用意向なし」の人の意見>
・「家から出るのであれば会社に行くのも変わらない」(女性/32歳)
・「お金を使ってまでの必要性を感じないから」(女性/36歳)
・「仕事に必要な資料が多すぎて、持って移動するのは現実的ではないから」(男性/39歳)
・「自宅でのリモート業務で十分だから」(男性/40歳)
・「セキュリティーの問題があるので」(女性/52歳)

LINEリサーチより

コワーキングスペースの使用料金、価格相場はどのくらい?

コワーキングスペースの利用方法(利用プラン)は大きく分けて2つ。

  1. ドロップイン(その場だけの利用、ビジター利用)
  2. 月額プランです。

ドロップインも月額プランも、料金体系はコワーキングスペースによって異なっています。

ドロップインの相場は、1時間だと300~500円程度、1日だと1,000円程度が多いです。

コワーキングスペースにおける月額プランとは、月々固定の利用料を支払って利用するプランです。コワーキングスペースではドロップイン利用もできるのですが、月額プランのほうがコストパフォーマンスの面では優れているので、月額プランで利用する方が多い傾向にあります。

よっち

私も月額プランで利用しています!

ただ、月額プランで利用する場合、場所や施設によっては初期費用として敷金などが必要となる場合もあるので事前に確認することが必須です。

コワーキングスペースの月額プランの相場は、5,000円~30,000円ほどです。

月額プランの場合、コワーキングスペースでは以下に挙げる3つの料金プランがあります。

価格相場については、以下の参考にしてください。

  1. 共有スペースでの自由席
  2. 共有スペースでの固定席・・・5,000円~30,000円
  3. 個室・・・10,000~50,000円

本当に場所や立地、コワーキングスペースによって違うのであくまで参考。

コワーキングの主なメリット4つ

コワーキングスペースを利用することのメリットについて詳しく書いていきます。

項目別に詳しく解説するので、じっくり読んでくださいね。

1:仕事場(作業場所)をコスパ良く(低コスト)で確保できる

コワーキングスペースならば、仕事の場所を低コストで確保できます。

単独でマンションの1室を作業場所として賃貸契約すると、賃貸料や光熱費、通信設備費などの固定費は、最低でも10万円以上かかるでしょう。また、机やプリンターなどの設備への初期費用も、1人だと大きな負担になります。


しかし、コワーキングスペースで作業場や設備を共有することで、月あたり1万~3万円程度にしっかりと抑えることができます。ほとんどのコワーキングスペースでは、プリンターも共有することができるため確実にお得です!

ちなみに、月あたりの料金で利用も可能ですが、時間あたりで300円前後や1,000円前後で利用できる「ドロップイン」という利用形態もあります。

コワーキングスペースでいうドロップインとは?

ドロップイン(drop in)とは、 「ふらりと立ち寄る」「ちょっと立ち寄る」という意味です。いわゆる一時利用のことで、月ごとの契約ではなくコワーキングスペースを利用したいときにその都度料金を支払うシステム。

施設ごとに異なりますが大体「○時間まで○円」や「1日使い放題で○円」といった料金設定が一般的です。

2:周りの目を気にせずに作業できる

コワーキングスペースではなく、カフェやファミリーレストランなどを利用した際、長時間滞在して作業をしていると、お店のスタッフやほかのお客さんからの視線が気になりませんか?

中には店内POPに滞在時間が指定されていたり、飲食以外の作業自体が禁止の店舗も…。
上記のような店舗だと、場所を選ばずに仕事ができるメリットがなくなります。


ただ、コワーキングスペースを利用すれば、必要な時間だけ滞在をして作業や仕事をすることができ、他の人の目や周りの目を気にするというストレスがないのが嬉しいです。

3:仕事に集中しやすい

1人で仕事をする場合、誰もいない静かな環境が集中力を高めるような気がしませんか?

実はそうでもありません。むしろ、周りで人の気配があるほうが集中しやい時があります。

さらに、1人で作業をしていると休むことも自由ですし、怠けることもできてしまいます。
それが、周りに働いている人たちがいると、やるべき作業に集中しやすくなりモチベーションも自然と上がってきます

コワーキングスペースは、仕事に集中しやすい環境としては最適です!

4:仕事や作業の環境設備がそろっている

最近は、多くのカフェでフリーWi-Fiや電源が用意されるようになり便利になりました。

しかし、必ずしもカフェで席が確保できたり、電源を使えたりできるとは限りません。


その点、コワーキングスペースであれば、自由に使える電源がそろっており、フリーWi-Fiより安定しているネット環境も整っています。それに加え、プリンターも自由に使えますので、仕事や作業の設備で困ることはほぼないです!

コワーキングの主なデメリット3つ

コワーキングスペースを利用することのデメリットについても、詳しく書いていきます。

コワーキングを使用する際には、デメリットを理解した上で利用を開始しましょう。

メリット同様に項目別で詳しく解説するので、じっくり読んでくださいね。

1:周囲の会話やBGMなどが気になることも

コワーキングスペースは不特定多数の人が利用するため、周囲の会話や作業音(キーボードのタイプ音)、人の出入り(ドアの開閉)、施設内のBGMなどが気になり業務に集中できない可能性があります。

周囲の音が気になる人は、個別ブースや個室があるコワーキングスペースを選びましょう!もしくは、ノイズキャンセリング付きのイヤホンを使うことで改善します!

iPhoneの方は、安定AirPods Proがオススメ!

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iPhone以外の方は、LinkBuds Sがオススメです!

2:プライバシー(機密情報)の問題がある

プライバシーの問題は、コワーキングスペースのオープンスペースならではのデメリット。施設の中でも人気なエリアや席は多くの人が利用し、人の行き来が多くなります。

そのため、企業秘密や作業情報をパソコン画面から覗かれる恐れがあります。

対策としては、席を外す際は資料やパソコンを持ち歩くことや、社外秘情報に関する会話は控えることをオススメします!

情報の取り扱いに十分注意しながらコワーキングスペースを利用しましょう。

よっち

私は、念の為に覗き見防止フィルターを装着して作業しています!

取り外しもできるので、重宝しています。

3:空調関連で不満が出てくる可能性あり

老若男女さまざまな人が同じ空間をシェアすることがコワーキングスペースの特徴です。

ただそれゆえに、働く環境に大きな影響を及ぼす空調設備に関しては、個人差ごとの対応ができないことが多いです。

空調はビル側に影響を受けることが多いため、夜間に空調が切れる場合がある

温度の感じ方は個人差があるため、自分自身で工夫することが必要になる場合も。

暑さをしのぐためにUSBで使える扇風機を持参したり、夏場の冷房で冷えを感じやすい人はブランケットを持参するなどして、ご自身で温度調節しながら過ごしましょう!

よっち

私は、暑がりで寒がりなのでどちらも持参します!笑

上記だけではなくDAISO無印良品等でも、同じようなものが購入できます!

理想的なコワーキングスペースを選び方3選

コワーキングスペースは、場所によって設備や雰囲気等が違っています。

気持ちよく仕事や作業ができるコワーキングスペースの選び方をまとめました。

ぜひ、契約前に見学に行き下記で紹介するポイントを確認しましょう!

1:自宅からのアクセスはどうか

自宅の最寄り駅や、通いやすい場所にあることを選ぶのが必須。

施設の外観や、大きな駅が良いからと決めたものの電車移動が面倒なため通わなくなるケースがあります。

まずは、自宅から通いやすいかを見学へ行く際に考えてみましょう!

2:清潔感がある、集中できそうなスペース

作業する場所や、仕事する場所になるので、清潔感のあるところが良いです。
 
大体のホームページ上の写真はオープンしたばかりのキレイな状態を撮影しています。実際に見学へ行かないと分かりませんので、ぜひご自身の目で確かめてください。

  • 机、イス
  • 給湯室
  • お手洗い

上記は、清潔感が現れますので、見学や内覧へ行った際には必ずチェックしてください!

3:備品や設備は何があるか?

仕事や作業を行う際に、必要なものが出てくるかと思います。

そのため、以下のようなものがあるかチェックをしておきましょう!

  • 文房具
  • プリンター
  • シュレッダー
  • FAX設備など

それとあわせて、無料か有料化等を確認しておくことをオススメします。

オススメのコワーキングスペース2選

コワーキングスペースについて、色々解説しましたが「一体どこが良いの?」と思った方もいるでしょう。

そこで、私が実際に利用したコワーキングスペースで良かった場所をご紹介いたします。

地域が少し限定されるので、もしなければ「○○県 コワーキングスペース」で検索してみましょう。

1:アントレサロン

敷金・保証金不要!アントレサロン
アントレサロンは、2010年にスタートし東京・神奈川・埼玉に13か所あります。

毎年、新規出店や増床を続けているレンタルオフィス・コワーキングスペースです。

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初期費用0円、月額3,800円〜。

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コワーキングスペースは、月額約1万円(フリーデスクプラン)で全てのサロンが利用できます!

期間限定:アントレサロン初月1ヶ月無料キャンペーン

クーポン利用方法はこちら!絶対に忘れないようにしてくださいね。

アントレサロンの利用料金やオプションサービス一覧

アントレサロンの利用料金やオプションサービスについて、ご紹介。

バーチャルオフィスとしてでも、利用が可能です!

コワーキングスペースを利用する方は、「フリーデスクプラン」で契約しましょう!

ちなみに基本セットとは、「受付」「住所利用」「法人登記」「郵便物受取」「全拠点の会議室やセミナールームが利用可能」です。

アントレサロンのオプションサービスは以下の通りです。

インターネット・電源(無料)レンタルオフィス内では自由にインターネットをご利用頂けます。電源も各机にあります。
無料で利用可能な設備机、椅子、シュレッダーなど、ビジネス上の必要な設備は揃っています。自由にご利用いただけます。
会議室・セミナールーム1時間あたり500円~30分から予約可能。Webで予約・キャンセル。
無料オープンラウンジフリーデスクプラン・個室プランの方のみの限定特典予約なしで1日3時間までご利用可能。会員1名様あたり、お客様を3名様までご招待可能。上限4名。
専用ロッカー月額料金:1,500円
チラシ・封筒・ノートPC(A4程度)など、普段から持ち歩くことなく、ロッカーに入れておけます。

フリーデスクとの組み合わせで人気のオプションです。4桁の暗証番号で設定したロッカー。
複合機サービスコピー料金:モノクロ10円/枚、カラー40円/枚

プリンター料金:モノクロ10円/枚、カラー40円/枚

スキャン料金:無料カード認証付の複合機です。カードをかざしたら、ご自分の印刷したものだけが出力されますので、セキュリティ面で安心です。
公式サイトより

写真掲載がされていますが、まずは【内覧予約】か【資料請求】をしましょう!

ただ、もしサイトをみて大丈夫そうであれば急いで初月1ヶ月無料キャンペーンを申し込むことをオススメします。

なぜなら、先着制のため初月1ヶ月無料キャンペーンが終了する可能性あるからです…。

2:BIZ comfort

BIZ comfort
月額2,200円から利用できる!

全国で122拠点展開中!
月額19,800円で全国の拠点が使い放題。
ほぼ毎月新規拠点OPEN!全国にエリア拡大中!

24時間、365日いつでも利用可能。

各拠点でコンセプトを設けているため、デザイン◎


BIZ comfortの利用料金やオプションサービス一覧

BIZcomfortの利用料金や、オプションサービスを解説。

レンタルオフィスもありますが、今回はコワーキングスペースを紹介いたします。

ライトプランを利用して、まずは気軽にコワーキングスペースを試しましょう

コワーキングスペースの料金プランは、このような感じです。

ご利用料金については、このようになっています。

初期費用(入会金11,000円のみ)+月額利用料(当月分+次月分)

=入会時費用

ライトプランは、入会金不要です。

オプションサービスは、無料のものと有料のものがあります。

無料のものがこちら。

有料のものがこちら。

よっち

基本的なものは、全てそろっているイメージです!

ライトプラン(月額2,200円のみ)で、コワーキングスペースを利用可能ですが、料金分の利用後は1日ごとの従量課金制です!

アントレサロンでよくある質問

フリーデスクプランで、よくある質問について回答されています。

もし、気になることがあれば参考になさってください!

Q:いつから使えるの?

お申込み後、最短で翌営業日後から利用可能。

※お申込み後、ご利用審査を行います。審査の結果、ご希望に沿えない場合がある。

Q:満席状態になって使えないことはある?

平日の日中で3割程度の利用率。お好きな時間に空いている席を利用可能!

Q:2名で使いたいが、料金はどうなるの?

1名様あたり9,505円になるので、2名様でご利用の場合は、×2倍になります。会員様人数分の会員証を発行致します。

Q:フリーデスクでは、電話をかけたり、会員同士で話してもいいの?

他の会員様のご迷惑にならない程度で、お話ししていただいて大丈夫。 ただし、一部、私語・電話禁止エリアがありますので、そこではお静かにお願い致します。

Q:飲食はどこでしたらいいの?

お飲み物はどこでも大丈夫。お食事は極力オープンラウンジでお願いします。 匂いの強い食べ物でなければフリーデスクでのお食事もOK。

Q:どんな業種の方が使用しているの?

製造、販売、営業、各種コンサルティングを始め、行政書士や弁理士、税理士などの士業の方まで業種は様々です。出版やシステム開発の方、医療や貿易をしている方もいます。

Q:契約後にプランの変更はできる?

はい。月単位で可能。個室プランやバーチャルオフィスプランにも変更できます。

BIZ comfortでよくある質問

Q:定員人数はありますか?

各拠点の会員数や混雑状況に応じて、新規会員募集を締め切る場合ある。

またドロップインの利用を停止するなどして満席にならないように配慮しています。

Q:利用できる日と時間は?

全日プラン、全拠点プラン、エリアプラン、ライトプランは365日24時間ご利用が可能。

土日祝日プランが土日祝日(0時起算)のみのご利用です。

ただし、提携店舗や拠点により使えない日・時間があるので各拠点ページでご確認下さい。

Q:内覧は可能? 内覧せずに契約はできる?

事前の予約が必要になります。内覧予約はこちら

ライトプランご契約の方は内覧が不要です。
それ以外のプランを希望の方は遠方にお住いの場合を除き、ご内覧後の申込、審査、ご契約となります。

Q:ドロップインができる拠点はどこ?

コンシェルジュがいる拠点限定。こちらよりご確認下さい!
お支払いは現金、交通系ICカード、電子マネー、QR決済などが使えます。

Q:1ヶ月単位の利用は可能?

1か月単位のご利用はできません。最短でも利用開始月の翌月までご利用が必須です。

Q:契約途中でプランや拠点の変更は可能?

月単位での変更が可能。オプションの追加、解約も同様です。
ライトプランから各拠点プランへのご変更はご申請の翌月1日から変更が可能です。

その他のプラン変更の場合は、ご申請の翌々月分料金より変更となりますが、カードキー権限はご要望に応じ適宜変更します。

まとめ

コワーキングスペースについて、ご紹介しました。

  • コワーキングスペース=さまざまな年齢、職種、所属の人たちが空間を共有しながら仕事を行うスペース。
  • コワーキングスペースの利用方法(利用プラン)はドロップイン(その場だけの利用、ビジター利用)と月額プラン。
  • ドロップインの相場は、1時間だと300~500円程度、1日だと1,000円程度が多い。
  • コワーキングスペースの月額プランの相場は、5,000円~30,000円ほど。
  1. 共有スペースでの自由席
  2. 共有スペースでの固定席・・・5,000円~30,000円
  3. 個室・・・10,000~50,000円

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